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■カゲキに名作 (2006.07.30)
知っているかたもいるかと思うのですが
映画『風の谷のナウシカ』が 公開された当時の宣伝コピーは
「10年に1度の名作が誕生しました。」
とかゆうものだったそうです。
センスがいいのかどうなのか ちょっと判断に苦しむところではありますが それはともかくとしまして
当時発行された、あるアニメ雑誌を読んでみますと ライターのかたが 「ナウシカが10年に1度の名作なら カリオストロの城は100年に1度の名作だ」 と語っておりまして
なるほどなァ・・・と その言葉が語られて、何年もたってる現在において 実感をする次第であります。
トトロはいい。ラピュタもいい。 魔女宅も好きだ。 でも、カリオストロの城は 現在においても、そしてこれからも 別格だと思いますね。
そしてこの夏。
たぶんそのライターのかたの気分と とても近いものを 今のオイラは感じてるのかもな〜 とか思ってみるのであります。
↑ ( ゜Д゜)ハァ?
■カゲキにテルーの唄 (2006.07.28)
『テルーの唄』って 谷山浩子作曲なんですね。
わかりやすいぜ 吾朗監督!(ワライ)
そんなオイラは 谷山浩子とゆうと 水沢めぐみ先生のイメージアルバムを 思い出してみる(ワライ)
たしか全曲谷山浩子作曲とゆう豪華さに加え 笠原弘子がほとんど歌ってるとゆう なんだかすごいアルバムです。
「ほとんど」とゆうのは 水沢めぐみ先生がなにを血迷ったか 1曲歌ってるんですヨ!
イカスぜ水沢先生!!
・・・はッ!?
水沢めぐみ・・・
『りぼん』・・・
柊あおい・・・
『耳をすませば』・・・
やはり血は争えないのかッ!?
■カゲキにInvitation (2006.07.21)
『Invitation』とゆう雑誌を買ってきました。 夏アニメの特集をやってるからです。
・・・てほとんど『ゲド戦記』ですケド(アセ)
でも『時かけ』とか『ブレイブストーリー』も ちょこっと載ってます。 他にも『鉄コン筋クリート』とか 『地球SOS』とか『RAY』とか なかなかインタビューがおもしろそうですヨ〜。
映画観る前のネタバレが嫌いなオイラは とりあえず 鈴木プロデューサーのインタビューだけ 読んでみました。
『ゲド戦記』本編はどうだかしりませんが なかなかインタビューはおもしろく なんだか『ゲド戦記』がちょっぴり楽しみになってきたヨ!
・・・騙されている!?(ワライ)
でも監督が決まるまでの経緯とか 「なるほど〜」てカンジです。
ちゅうか『ゲド戦記』! 「作画演出」とやらを 山下明彦さんがやってるそうです!
山下明彦さんといえば 元々は 湖川友謙さんのスタジオにいた人。
その後『ジャイアントロボ』の後半とか メインスタッフとしてやってた人で
近頃はジブリ作品で作画をやってて 『千と千尋』のクライマックスとかも 山下さんだったと思うので 今回の仕事もナットクではあります。
ちゅうか 『ゼーガペイン』のキャラデザとかも やってるんですよネ!
・・・むむッ!? 友人が『ゼーガペイン』の川澄キャラが 胸の大きさ以外は 『アイドルマスター』の千早に似てる ・・・とかザレゴトを言ってたのですが(ワライ)
『アイマス』の窪岡さんとの 『ジャイアントロボ』つながりを思うと 結構正しいじゃん!? するどいゼ! 友人!
ともかく 作画ファン的には『ゲド戦記』 チェキかも!
ちゅうかどうせなら 『ゲド戦記』に千早を出してくれ! ・・・とかザレゴトを言ってみる!!
それにしても 『Invitation』の表紙。
緑色の表紙に アニメの原画だけ・・・て
イニシエの『アニメージュ』を思わせる カッキョよさ!!!
く〜〜ッ! これだヨ! イカスぜ。 やるな『Invitation』!!
『アニメージュ』リスペクトなのか 鈴木プロデューサーのサシガネなのか わかりませんがネ!(ワライ)
そうだよ! 『ニュータイプ』も なんで『時をかける少女』が表紙じゃないんだヨ!(イカリ)
渡辺プロデューサー なにやってんの!! 元編集長なんだからなんとかしろヨ!!
『時空の旅人』とか表紙だったりした イニシエの『ニュータイプ』・・・ アツいゼ。
■カゲキにアニメ映画 (2006.07.18)
今月の『ニュータイプ』のコラムで 細田守さんが映画について語ってます。
その中で
『幻魔大戦』 『クラッシャージョウ』 『宇宙戦艦ヤマト完結編』
この3本が同時に公開されてたことにも 触れているのですが
ふと思うとどことなく この3本の雰囲気が この夏公開される3本のアニメ映画と 通じるのではないかと思ってみたり〜
角川でマッドな 『時をかける少女』
王道なスタイルで 安彦アニメの継承者的なニオイも感じる 『ブレイブストーリー』
そして作風はわかりませんが ヤマトとジブリ どこか旬を過ぎてる感が漂うあたり 似てる気がしないでもない 『ゲド戦記』
似てる・・・似てるなァ・・・
そういえば細田さん 過去に『999』を監督してるし!(ワライ)
そうか! わかった! 『時をかける少女』には 金田さんの作画が必要だったのだ!
むむッ!? ヤマトとジブリ、 金田さんが関わってたあたりにも通じるものが!!
ようし 『ガイキング』の新OPでも観て 金田分を補給しようっと!
・・・てゆうか 『幻魔大戦』も『ヤマト完結編』もやってる 当時の金田さん・・・ どうかしてる!!
・・・あ!
この3本の前に 押井守監督映画が公開されてることも似てる!(ゴウインだヨ)
■カゲキにほめてほめてほめてv (2006.07.14)
今月の『アニメージュ』で 安彦良和先生が『ブレイブストーリー』に 賛辞を贈っておりますね!
どうでもいい人とかキライな人が どんなに大人数で 褒めたたえていたりオススメしていても 「お前に言われるまでもねえ〜」とか思ったりして かえって逆効果だったりもするのに
たったひとりの 自分が尊敬している人と 同じ考えだとうれしくなってしまうとは・・・
・・・なんてゲンキンなんだ!(ワライ)
しかも『ブレイブストーリー』なんて オイラ自身にまるでまるで関係の無いものなのに!(アセ)
人間とは不思議なものであります・・・ 誉められて自信がゲロマジですわv
それにしても 『ブレイブストーリー』を誉める安彦先生とゆうのは なんとなくわかる話だったりもしますネ(ワライ)
さてさて そんなオイラは昨日 『砂沙美☆魔法少女クラブ』の最終回に またまたグッときておりました〜。
・・・いや全然最終回じゃないんですが!
事前に 秋から第2期がはじまることはわかってはいたのですが!
でも純粋に 砂沙美ちゃんたちにまだまだ会えることが うれしくてタマラヌ〜〜v
7月30日には イベントがあるらしいですし! これまたうれしくてタマランです!
ああ・・・ 『砂沙美』はいいアニメだヨ・・・
まあ、オイラが褒めたたえたところで メチャウザだったりで逆効果でございますかもですがネ!
■カゲキにラクガキ (2006.07.12)
辛抱タマランので現実逃・・・ もとい、仕事の息抜きに ラクガキしてみましたヨ。
『ブレイブストーリー』のミーナだヨ〜v
たぶんキャラ原案のクサナギさんのデザインを 千羽さんがアニメ用にまとめているんだと思うのですが
どことなく 森やすじ先生を思わせるキャラっぷりに モエ!!
いいキャラですよ〜。
しかし このネコ少女の声を ネコミミモードの声優さんがやってるのは ねらってるのか たんなる偶然なのか・・・?(ワライ)
ちなみに『ブレイブストーリー』の 千羽さんのクレジットでの役職名が 「アニメーションディレクター」と なってるあたりも マニア的にはニヤリなポイントですナ!(ワライ)
そんなオイラ よくよく考えてみたら 先日は誕生日だったのでした。
俺、17歳になってしまった・・・!
・・・と懲りずに『ブレンパワード』ごっこをしつつ せっかくなので オイラも17歳教に入信してみようかと 思い立ちました! ようし、 オイラも永遠の17歳だぜ〜〜。
これからオイラが 「俺、17歳になってしまった・・・!」と言ったら 「おいおい」と ツッコミよろしく! ・・・しかしよくよく考えてみたら 17歳だとエロゲーができないじゃん! そんなオイラはダメだ!
とゆうことで ちょこっと年上の19歳にすることにします! 永遠の19歳です!
永遠のガラスの10代・・・・ 防弾ガラスの10代!
これからはオイラのことを 砕けない10代・・・ そう・・・ ダイアモンド・ナインティーンと呼ぶがいいサ!! でも確か ダイアモンドも砕けるって おばあちゃんは言っていた・・・
■カゲキにブレスト(バレなし) (2006.07.11)
ブレイブストーリー! おもしろかった!!
いい映画でした〜。
キャラクターがかわいくてたまんないっス! 主役の男の子たちもイイんですけど 女の子たちがたまんない!
ミーナとかたまらんですヨ! オイラをケモノモエにさせる気ですかッ!?
ああ・・・ラクガキしたい〜・・・
異世界もいいけれど 小学生の生活の描写もイイカンジです。 観終わるのがもったいないカンジでしたヨ。
アニメ映画の楽しさがいっぱい。 なんだかも〜、普通におもしろかったです。
オススメ!
■カゲキに応援 (2006.07.07)
考えてみたら 人の応援してる場合じゃないのだヨ!(アセ)
うっかり忘れておりましたが 6月末から 『COMIC SEED!』で連載中のオイラのマンガ 『瓶詰めの地獄』の第2話が配信されております!
http://www.comicseed.jp/
タダで読めますから みんな読んでネ! 自分で自分を応援!
今なら1話の載ってるバックナンバーも読めるみたい〜。
ちゅうか今 完結編にあたる第3話を製作中なのですが・・・ 自分で言っちゃうけど、イイカンジかも〜!
『時かけ』よりも『ブレイブストーリー』よりも おもしろいZ! (比較するな!)
■カゲキにブレイブストーリー (2006.07.04)
アニメにくわしい人ならイマサラなことだと思いますが
千明孝一さんが監督で 千羽由利子さんが作監とゆうだけで 『ブレイブストーリー』は期待しないほうが 無理な話なのですが
知らない人は知らないだろうから 応援の気持ちも込めて ちょっと書き綴ってみる!
千明さんがいい仕事をしているわりに なんとなくその名が知られてない気がする理由が その監督作品を思うとわかった気がします。
『ブレイブストーリー』の前に手がけたのが 『ラストエグザイル』
その前には 『フルメタルパニック!』 『ゲートキーパーズ』
・・・と アニメをちょっと知ってる人ならば 「ああ、あれ!」と思うタイトルが並ぶのですが
『ラストエグザイル』だと キャラ原案の村田さんの印象が強い人が多いでしょうし
『フルメタ』だと 2作目以降の京都アニメーションの印象が 京都アニメーションのブレイクのタイミングもあって 知られている気がするし
『ゲートキーパーズ』だと 後藤さんのキャラと 総監督のサトジュンさんの印象が強い気がする・・・!
本人が望んでるワケでもないと思うのですが 常に他の人の影で目立たない監督となってる気がします。
そして今回が 宮部みゆきの『ブレイブストーリー』!
どんだけ影に隠れたら気が済むのかと 言いたくもなります!(ワライ)
思えばオイラが千明さんを意識したのは OVAの『東京バビロン』
当時のOVAの中でも なかなかの作品です。
CLAMP原作のアニメ化で はじめての成功作がこの作品では!?
でもこのアニメも「CLAMP」の知名度のほうが 圧倒的に強いですから!
千明さんの影に隠れる歴史はすでにそこからッ!?
しかし『東京バビロン』はマッドハウスが作ってますから その後の『X』や『カードキャプターさくら』を マッドハウスが作ることになる きっかけは『東京バビロン』ではないかと。
しかもキャラデザは高橋久美子さん。 まさに『東京バビロン』が無ければ 『カードキャプターさくら』は無いと言って 過言ではないカンジ〜。
とゆうことは 90年代のアニメ界を動かしたキッカケこそが 『東京バビロン』と言っても 過言ではない気すらしてくる!!
その時、歴史が動いた!
そんな千明さんは 『東京バビロン』の後に 『幽幻怪社』とゆうOVAを監督してまして
「『東京バビロン』の監督のアニメだぜ。買って損はないぜ〜」 ・・・と 買ってしまったLDはオイラの部屋のどこぞで 眠っていますが(ナミダ)
うつのみやさんの作画があったのが ちょっとだけ救いですか・・・(シミジミ)
今思えばよくあんな企画通ってるよな〜(アセ) 『天地無用』が売れてノリノリだったのかパイオニア!?
まあ、それはともかく 『ラストエグザイル』にしても『フルメタ』にしても 100点とは言わないまでも 確実に80点くらいの作品を見せてくれる 安心感のある作品を作ってくれる人が 千明さんではないかと思うのであります。
オイラは『フルメタ』の時に 千明さんにインタビューでお会いしました。 その時の『フルメタ』を熱く語る姿を見てしまっただけに その後の『フルメタ』のセカンドレイドを 千明さんが手がけていたら・・・?と 思わずifを夢見てしまったりもするのですが・・・
(いや京都アニメーションもいいんですけどネ!)
そして 千羽由利子さん。 このかたも知ってる人はもう知っててあたりまえの人!
『To Heart』の最初のアニメや 『フィギュア17』での あたたかくて魅力的なキャラクターで オイラたちのハートをワシヅカミにしつつ
あの『プラネテス』でキャラデザや作監を!
過去には『ベルセルク』でも作監を手がけてたりもする 実力のあるかたです!
マニアな人の間では 以前にTWO−MIXのアニメのプロモを作画してたことも 有名でありますネ。
オイラ的には 『リューナイト』の作監でのお仕事が印象深くて それで名前を覚えたのですが!(ワライ)
千羽さん作監の『リューナイト』は 女性キャラがかわいかったのだヨ〜!
ちなみに千羽さんにも『フィギュア17』の時に インタビューでお会いしました。 女の子も、牛にも、 同様の熱い情熱をもっていどむとゆう言葉に その作風が理解できたことを覚えています。
そんな千羽さんがキャラデザで作監で 千明さんが監督とゆう・・・ この組み合わせだけでも なかなかの事件なのに!
しかもそれが劇場映画ですヨ!!
アニメが好きなら これに期待せずにいられようか!!!
オイラが『ブレイブストーリー』に 期待せずにいられない気持ち・・・ おわかりいただけたでしょうか?
ほんとのアニメの通ならば 『ブレイブストーリー』なのですヨ!
ああ〜、いい映画になってるとイイナ〜!
これはもう、 いちファンとしての祈りにも近い!!
ぶっちゃけオイラ 宮部みゆきの原作は1行たりとも読んでおりません!
たぶん、原作と比較した感想などが今後も 多くの人から出てくることかと思いますが
ピュアピュアハートで「アニメ」として楽しんだ後 原作も読んでみようかと思ってるオイラであります!
■カゲキに時かけ (2006.07.02)
今さっき気がついた!
この夏公開の 『時をかける少女』のアニメ映画。
角川アニメで マッドハウスで キャラデザインがマンガ描いてる人で
・・・て、実は 絶えて久しい正しい角川アニメじゃん!? 『幻魔大戦』や『時空の旅人』みたいな!
そうか〜。 だったら作監やってるわけでもないだろうに 貞本さんがキャラデザでもOKですネ!
「これはいい『ブラッドプラス』ですね」とか 言いたくなるキャラでもネ!
・・・しかしよくよく考えてみれば 『ブラッドプラス』の主人公も ある意味、時をかけてる少女じゃん!
だからなんだ!?
そんなオイラは 『時をかける少女』を楽しみにしているワケですが
なにやら 朝日新聞だかに小川びいさんの手による 『時をかける少女』をプッシュした文章が 掲載されたそうです。
それだけならばいいのですが その文章の中で
この夏に公開される2本の「竜が出る映画」を観るよりも 『時をかける少女』を観るべきだ、的なことを 書いてるようでして。
・・・それってどうなんですかネ!?
タイトルを明らかにしてないとはいえ、 ちゅうか想像がつくレベルまでヒントを提示してるし!
他の作品を否定して、その作品を持ち上げる・・・ とゆう文章は ちょっとプロの書く文章として どうなんですかネ!?
しかもどれもまだ公開してない映画でしょ?
そんな文章を平気で載せてる朝日新聞も、 それをおもしろがってる 『時をかける少女』のホームページの公式ブログ書いてる たぶん広報の人もどうなのヨ!?
『時をかける少女』の映画そのものを作ってるスタッフには 何の罪も無いけれど なんだかナ〜〜。
まあ、 ぶっちゃけるとオイラ、 『時をかける少女』はたしかに楽しみにしてるけど 『ブレイブストーリー』にも それにまさるともおとらぬ期待をしてるんだヨ!!
監督は千明孝一さんだし!! キャラデザ総作監は千羽由利子さんだし!!
オイラ初日に行く気まんまんだし! そんなオイラはいい気がしねえヨ!!
・・・まあ『ゲド戦記』はよくわかりませんが! いいんです。 『ゲド戦記』は、よくわからない人が監督してるんだから よくわからなくて当然なのです!
これで 2本の「竜が出る映画」てのが 『ブレイブストーリー』でも『ゲド戦記』でもなかったら ウルトラメンゴメビウスですけどネ!
オイラも文章を書くことも 仕事のひとつであります人間ですから 人のフリ見てわがフリ直すよう気をつけたいものです!
■カゲキにZ (2006.07.01)
オイラが『砂沙美☆魔法少女クラブ』に夢中になっているうちに気がつけば新番組の季節!
そうなのだ! 『砂沙美』もすでに11話だったのだ!
ほとんど新番組の情報を仕入れてなかったオイラは 『貧乏姉妹物語』のシリーズディレクターが 貝澤さんであることすら知らなかったです!(アセ)
『貧乏姉妹』第1話、ノリノリの貝澤演出を堪能したと思ったら 今日は『パワーパフガールズZ』ですヨ!
「『パワパフZ』の シリーズディレクターは誰かしら〜? 角銅さんかしら?伊藤さんかしら?」とかとか思ってたら 石黒育さんとゆうかた!
・・・・誰!?(タキノヨウナアセ)
不勉強な自分を恥ながら調べてみましたら 『かぼちゃワイン』のキャラデザやってた人っぽ〜い!? ・・・ますます謎であります・・・
くわしい人、教えてネv
そんな『パワパフZ』 おもしろいんだかおもしろくないんだか よくわからないんですケド 楽しかったZ! なんだかテンションあがってきたZ! 大泉方面からオイラの脳ミソに 「ラクガキせよ」との電波がびんびんくるZ!
波に乗って泡だって バブルスを描いてしまいましたZ! 初バブルスだZ!
体が勝手に動き出してラフを描いて 細かいディティールを調べようと 公式ホームページをのぞいてみましたら なんだか立ち絵の設定画とポーズが似てたZ! 思わず気分はorz!
それにしても『パワパフZ』の下笠さんのキャラデザは (今回は『しもがさ』と、ひらがなみたいですけど) 下笠さんのいいところを凝縮したようなカンジで 実にイイですよネ〜。
しかしオイラは先日友人に 「下笠さんてこれまでに何やってた人?」と聞かれ 適切な例えが出てこなかったとゆうテイタラク・・・
『ゴクドーくん』とか言うのもちょっとわかりづらいし、 『ゴウザウラー』でディフォルメのキャラを デザインしてた記憶が・・・て、マイナーだな〜 『ナイトウォーカー』・・・だっけ? いかん、オイラもタイトルに自信がない! 「前に代々木アニメーションの看板の絵描いてた人」 とゆうのもどうかと!
でも よくよく考えてみたら 『キューティーハニーF』じゃん! そんなことすら思い出せない オイラの脳年齢に ちゃおもまっちゃお!
それにしても 作監の桑原さんをはじめ、 大勢いた原画スタッフには 『どれみ』やってた人も結構いましたですネ〜
変身シーンの演出も 長峯さんだったみたいですから 本編での演出にも期待したいところです!
まあ、 そんなオイラはツネヒゴロ 女の子が変身したり戦ったりするマンガばっかり 描いてますから 「オイラならこうするのにナ〜」とか クリエイターのハシクレ的に思ったりもしないでもないですが
『パワーパフガールズZ』 応援してるZ!
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